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今日のチャリ

saddle manitou7
今日は久々に天気が良かったので夕方から少し(約20km)だけ漕ぎました。
乗り初めの時はすぐにお尻が痛くなったサドルも位置を前へずらしたり角度を変え、座る位置も色々試して随分改善。
私の場合はお尻の左右に出っ張っている坐骨の少し内側が痛くなるようです。Fizi:kのアリアンテというサドルが付いていますが最幅は140mmありますがその位置は結構後側でそこになるべく乗る様に、その為にサドル自体の位置を前へ、お尻が前へずれないように角度をほんの少し前上がりに変更(前上がり過ぎると今度はお股のど真ん中が痛くなる…)しました。
自分の坐骨幅を段ボールを切り抜いてその上に座って凹んだ部分の幅を調べると一番出ている間で100mm位でしょうか?実際のところもう少し幅があるか幅が有る部分が前に広いサドルの方が自分には良いのかもしれません。。

お尻のお話なんて…とお思いですが自転車生活を快適過ごすにはお尻が結構キーなようです(笑)

もう1つの写真はフロントフォークですが、manitouのR7というクロスカントリーなどで使われる軽量なエアサスが付いています。
Absolute Platform Damping/Lockoutという一応縮み側と伸び側を独立して調整できる優れたもののようです?
色々調整を変えながら走っていますがいまいち良く分かりません…停めた状態でブレーキを握りながらスイングさせると調整の変化は分かるのですがいざ走り出すと?
車と同じように走行中は自由長ではなく車重や体重によって有る程度沈んだ状態(プリロードというのでしょうか)になるのですがそれによっていざ走り出すとほとんど動いていなくリジットの感触、フロントをフルブレーキすると沈むので沈み代はまだまだあるようですが?
HPで調べると慣らし運転をそこそこしないとスムーズに動作しないとことでまだまだ走り足りないだけかもしれません。

試しにポーランドの通販サイトで注文したタイヤが発送したとのメールを確認、次は細いタイヤの付いた変なMTBで登場することでしょう。
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テーマ : 自転車(スポーツ用)
ジャンル : スポーツ

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プロフィール

fujisun

Author:fujisun
09年1月より仕事の都合でポーランド共和国在住(元奈良県在住)良くは分からないけどとにかくチャレンジ!失敗したって…それが貴重なものだって…自分の物ですからいいですよね(汗)そんな素人の破壊的整備記録ですのであまり真に受けないでくださいね。

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