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フューエルボックス装着

ボックス付けました。
FUEL3
タンクへのリターンは燃料計のフタに穴を開け竹の子を差込み、耐ガソリン性の高いエポキシ接着剤を盛って固めました。今のところ溶け、漏れ無し。
電磁ポンプ2個を動かすとさすがにヤカマシイ。。
FUEL4
レギュレーターや配管はご覧の通りです。
レギュレーターの構造上、燃圧計の取り出しはこれで問題無しを判断しました。
FUEL5
燃圧計の取り付け場所は一番楽なところに取り付けました。
離れてますが結構見やすいです。
見易さはさすがのオートメーター。
ニスモポンプをOER製と思われるレギュレーター(低圧用)で制圧していますが思ったよりも安定感良いです。
0.2?0.4くらいの間をきっちり調整できます。調整後、アイドリングでは乱れません。
全開でも0.03くらいしか落ちません。
FUEL6
電磁ポンプへの配線はリレーを使用しバッテリー直です。
リーレーは通常燃料配管から距離をおかないといけないそうです。

OERの燃圧は0.25なので取り敢えずそれに合わせ。油面も基準に合わせる。
走ってみると2?3千RPMで谷発生。
燃圧1つで変化有りということを確認。
その後、色々試すもなかなか良くならない。
普通に走るんだけど、自分の目指すところはそんなものじゃない。
まあ明日のツーで色々試してみます。

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プロフィール

fujisun

Author:fujisun
09年1月より仕事の都合でポーランド共和国在住(元奈良県在住)良くは分からないけどとにかくチャレンジ!失敗したって…それが貴重なものだって…自分の物ですからいいですよね(汗)そんな素人の破壊的整備記録ですのであまり真に受けないでくださいね。

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