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イナバガレージ!

黄色いレビンさんのHP「TE27と過ごした時間」を見ていてビックリ!
「100人乗っても大丈夫!」のあのイナバ物置のガレージ版を新築(去年まで私が住んでいた所の超ご近所)の駐車スペースに建てられました。
写真を見る限りドンピシャでかなり前からじっくり計画されていたのが目に浮かびます。
「ガレージライフ」のようなお洒落なものではないけども(そもそもあんな生活が出来るのは1部の特別な方達)、しかもご自分で建てられたということもあり、まさに「俺のエリアだぜ!」って感じで素晴らしいアイデアだと思います。
貸し車庫の月々の支払を考えれば減価償却は数年で終わりそうですね。
やっぱり家は利便性よりも少し郊外で一軒家であるべきですね。そして一日中一晩中気兼ねなく車と共に居られる空間は車好きにはそれ以上の贅沢はありません。今の季節なら車の下で疲れてそのまま寝てもいいくらい(笑)
家から近ければ電源も取れるので電動工具も使えるし、もっと屋根の高いガレージにして200V引き込んで2柱リフトを付けてもよい(一応2台収納できる、上が旧車なら滴ったオイルで下の車がオイルまみれになる可能性もあるけど・・・)
簡単に床に入り込める溝を作るのも有りですね。
じっくり年月を掛けて得られる贅沢。素晴らしい見本を見せつけられました。
(海外からHPの掲示板に書き込みが出来ない為、勝手ながら記事にさせていただきます・・)
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どうでもいい妄想・・

更新しようとデジカメのメモリーを確認するも仕事の写真しかありませんでした。
昔話をしても意味がないので、最近の妄想を書いてみます。
いつ帰るかも知らないけども今後の車の方針について。

はじめに、今のベレGに関して
車重重すぎ、特にシングルカム用に設計された貧弱な車体にツインカムが載っているのでフロント加重は猛烈、フルブレーキでハンドルがブレまくる。ブレーキのバランスもあるが、前ボディ、前足がヨジれている感じ、このままではその内真っ直ぐ走らなくなるでしょう。また、加速悪すぎ(パワーアップも必要)。

選択肢?ベレGを維持し、より性能アップ(軽量化、パワーアップ化)に努める。
選択肢?ベレGを諦め、新しい車を探す。

??1)現状エンジンのヘッドチューン及びエンジンを可能な限り後ろへズラす。
現状のエンジンはG161W(初期ツインカム)のプロックを加工し、G180クランク+コンロッドフルフロー、32GT-Rピストンベースの加工品で2Lまでボアアップしているが、ヘッドは288度カムのみでバルブガイド等の基本的なOH以外はSTD形状を維持している(自力ポート研磨はしてあるがバリ取り程度)。
そこでビッグバルブ化とポート拡大(純正インマニの強度に不安がある場合は強化かG180のヘッドに載せ換え)、ヒーター及びサーモ無しのシンプルな水マニに変更し、エグいタコ足+マフラーをワンオフ。
ついでにバルクヘッドを可能な限り後退させ、エンジンを後ろへズラす(ぺラシャカット、ミッションのリンクを短いジェミニ用へ変更、エンジンマウント、ミッションマウント加工)。
バルクヘッド加工するにはシンプルにフラットに全体が後退するのがベスト、しかしそうなればペダルの位置、各リンクの加工も必要になる。しかし、序にステアリングシャフトの角度を寝かせ、ハンドルをより延長し、シート自体を後へ後退させることで、より前加重軽減の効果が得られる。
ついでにマスターバックを取り外し、容量の大きい汎用性のあるタンデムマスターへ変更する。
ヘッド後部のみ逃げとしてバルクヘッドに穴を開ける方法もあるが、キャブ及び、セルモーターの突起が邪魔でほとんどエンジン自体は後退できないと思われる。
いずれも車検が取れない可能性があるが、綺麗に作れば誰も元の状態を知らないので言わなければ大丈夫?と安易な考え・・・

??2)ジェミニPF50等のSOHCクロスフローエンジン(G161Z)に載せ換え、マウント加工、完全フルチューン+タコ足、マフラー。かなりコストはかかるが今載っているエンジンを売却すれば多少の足しにはなるはず。クロスフローがあるのにターンフローはないでしょう。。その他、デスビ等の再改造も必要・・

?の1)と2)は勝手に頭の中で計算するとコストは同じ位かなと思われる。ツインカムとシングルカムはツインカムの方が圧倒的にパワーは出るが、アクエリアススポーツの技術と全体の車重軽減で効果は同じくらい?。2)の方が公道を走る分には正統派?(汗)

ベレGの場合は、フロントフェンダーとドアをFRP化し更なる軽量化をしたいところである。
ついでに腐ったフロント周りのレストア(補強)をしてエンジンルームを同色にし、美しくしたいものである。
しかし、フロントフェンダーはブレーキの関係上オーバーフェンダーが必要、既売のFRPフェンダーに後付けフェンダーを取り付け整形し直すのが一番安価と思われる。

また、ショックをビルシュタインに変更したい・・・

自分で出来るところは自分でやるとしても、全てをやろうとすれば100は優に超える(細かいのを全て含めると150くらい?)

そこで?
オリジナルから優れたパフォーマンスを持つ旧車に乗り換え、余計な改造は辞めオリジナルの良さをツーリングやサーキットでゆらゆら楽しむ。
今のとこ選択肢1位はロータスエラン(爆)、あのY型で強固なバックボーンフレームにシンプルな独立懸架、錆びとオサラバなFRPのボディと優雅な内装が魅力・・・
パーツの豊富さはいすゞのベレGに比べればよっぽどマシ・・・特にロータスTCは何の心配もなさそう。
その他駆動系はそもそも汎用部品で組み合わさったような感じ?なので問題なさそう。
なんてったって泣く子も黙る世界の名車です。
フレーム、足回り重視(フレーム新品とか最高…)で頑張って探せば300以内で何とかなりそうな感じ?(汗)
ベレGは頑張れば100位で誰か買ってくれるような気がする(超安易・・・)


以上は、現時点での勝手な妄想によるものでした。
帰るころには車には全く興味のないただのオッサンになっているかもしれませんが(それはないでしょう…)
きっと誰も読まないと思いますが(笑)、暇つぶしに記事にします。

揚げニンニクと薄切りベーコンのペペロンチーノ

pas5
もっとも最短でもっとも美味しいシンプルパスタ。
塩加減はベーコンにお任せなので入れません。
揚げニンニクは別に作る訳ではなく最初に入れる刻みニンニクの大きさをバラつかせて火の入るタイミングをズラしているだけです。
あとはパスタの茹で加減で美味しさが決まります。

暑い夏をニンニクパワーで乗り切りましょう♪

a hobby common to us

もう大昔のような気がする・・10代の頃初めて買ったダックスで色々とお世話になったそのさんの
HPを久々に覗いてみると箱スカに乗っている!?
という訳で勝手にリンクさせていただきます・・
a hobby common to us
私もベレGに乗る前は30Zがずっと欲しかった(ダックスに乗る前から)
しかし、今となっては6発なんて・・・キャブ3つなんて・・・って思ってしまいます。。
BBSに訪れる人まで相変わらず(笑)
皆さん相変わらずにやってらっしゃるようでほっとしました。
daxperience2
そのさんの前のHPに載せていただいていた私のダックスです。
旧タケガワのSPクラッチが良いですね。
ヘッドはデイトナですね。
排気量はあえて88ではなく85ですね(スリープの厚みの問題)。
ミッションはダックスとモンキーRを組み合わせてなんちゃってクロス4速ですね。
コンロッドは自分でシコシコ磨きましたね。
フライホイールは自分で旋盤回して軽量化しましたっけ。
ポイントの進角プレートは旧タケガワの猛烈に速いやつですね。
キャブは確か三国のPE28ですね。
マフラーはレガスピードの直管ですね。
スイングアームはヤマハの何かの奴でしたっけ。
フロントはDIOZXの足回りを移植しましたね。
バックステップはRZ用の社外品ですね。
タンクはなぜかR&Pを載せてましたね。
12V化の為に発電コイルを巻きなおしてダイオードでバッテリーレスしてましたね。
しかし、1万回転を超えるとバルブ類が全て切れましたね。
そして1.5万回転を超えるとオイルがヘッドのボーバイホースから全部吹き出し慌ててオイルキャッチタンクを付けましたね。
そして1.6万回転120km/hでライバルのRZ50改をぶちかましました。
午前0時頃によく出来たばかりの宝塚五月大のトンネルでよくストリートドラッグをやりました。

今となっては懐かしいバカな思い出です。
そして今も相変わらずバカな妄想を続けております。何にも変わりません。

変なZ・・・

niketuz
ヤフオクを見ていたらこんなZを発見!
最近流行りの海外製ですが、何ともセンス良く出来ていますね。
前にももう一個エンジン載せるとか・・・
お洒落なドラッグレーサーベースにもなりそうです(涎)

たぶん天津飯・・

何かにとろみをつけてみたい・・そんなことをボヤいていると
先日実家から届いた救援物資の中に片栗粉が♪それに干しシイタケも!冷蔵庫の開ければ程良い量のごはんが!
というわけで目指せ!王将の天津飯!!
tenshinhan
卵4個!を多めの油で強火でかき混ぜながら固まりだしたらしばしキープ、ひっくり返してぱっとご飯の上へ
干しシイタケの戻し汁をシイタケごとフライパンに投入、鶏がらスープの素少々、あらかじめレンジで解凍しておいた冷凍小エビ投入、醤油、ウイスターソース少々
味見・・・濃い!水足し、少し甘みがあったはず!と砂糖少々、予め水に溶いていた片栗粉を少しずつとろみを調整しながら投入、最後にごま油少々。

色が何だか濃い・・・全部食べれるかなと思ったけども案外美味しくてぺロリと完食!
王将の味には何かが足りない・・・と思ったら多分生姜ですね。
特に醤油は入れる量に注意ですね。。

PIWO!

PIWO(ピボ)とはビールの事です。
私は大のビール好き・・・という訳で日本では見かけないビールの紹介(多分みんなPolski Piwoです)。
piwa2
これらは100円前後のビールです。(発泡酒ではありませんよ!)
私のお薦めは(薦めても仕方無いけど…)右端のTYSKIE(トゥイスキー)です。
値段は約92円で安く、スキっと辛口で美味しいです。
piwa1
次はあまり値段を確認していないけどもより安いビールです。
この中で一番安いのは(確か…)右端のHARNAS(ハリナス?)ってやつで75円位だったと思います。(発泡酒ではありませんよ!!)
安いのはやはり少し味が薄くてアルコールの味が強いです(アルコールは6度)。

逆に高いのは味が濃くてそれぞれに特徴のある香りがします。
日本では淡麗グリーンラベルを好んで飲んでいたので麦麦しいより少しアルコール臭い方が好みです。。
他にも数えきれないほど種類があって瓶しかないのもあり(瓶は重いし処理が面倒なので基本的に買わない)、またヨーロッパのメジャーなビールも売っていますので全てを網羅するのは大変です。
ちなみに350ml缶は見たことありません(笑)

幸いにも今のところお腹はフラットですが(オリーブオイルが効いている?)飲み過ぎには注意が必要ですね。
しかし飲まずにやってやれるか!というのが正直なところかも(笑)

カレンダー変更

ブログのカレンダー&天気予報をUNIQLOのに変更しました。
音楽も流れるので仕事中にご覧になる方はご注意ください!(笑)
ちゃっかりポーランドのカレンダー&天気予報です!UNIQLOセンス抜群です!

スモークサーモンパスタ

更新出来る時にしときます・・・
pas4
常温のフライパンにオリーブオイルを少なめに入れて、玉ねぎ、ニンニク少なめ、唐辛子少なめ
玉ねぎに焦げ目が付かないように徹底して弱火で炒める。
パスタは少し硬めに茹でて、ザルで余熱切り。
パスタ、スモークサーモンを投入、直後に火を止める。
エクストラバージンオイルを流し入れて、軽くかき混ぜてパスタの熱でサーモンに少し熱を加える。
サーモンの塩気が十分にあったので、皿に盛った後、粗挽きコショウ少々、色合いの為にパセリ少々。。

今、使用中のオリーブオイルはイタリア出張時に買ったリグーリア産エクストラバージン。
oliva
あっさりしているけど香りが違う、そのままゴクゴク飲めそう(爆)
海に近い産地のものは魚に合うとは言うものの勿体無いので他のを使いましょう(笑)
無理してもっと買ってこれば良かったです。。

お味の方は、玉ねぎの甘味とスモークサーモンの塩気がベストマッチで我ながら最高の出来でした。
スモークサーモンは生でも美味しいですけど、火を通してご飯と食べても美味しそうです。
またスモークサーモン買おっと。。

毎日の風景

夜8時頃の外
fukei
今、学生は3か月の長期休暇中です。その間宿題もなし!?ということで夜遅くまで外で遊んでいます。
お母さんにはきっと「暗くなるまでに帰って来なさい!」と言われているのでしょうけど、最近は9時位まで明るいので子供たちには最高の季節です。
でも外で遊んでいるのはいつも女の子、男の子はあんまり見ません。家でゲームでもしているのでしょうか。。
その隣では青のフィアット126(ポルスキ・フィアットの代表車、一応あのフィアット500の後続車)に別に動かす訳ではないけど…毎日、運転席に座ってビールを飲みながら本を読んでいるお爺ちゃん。
そしてそれを隣でじーっと見ている賢いワンコ。私が通ると必ず絡んできる可愛いワンコです。。

そんな風景を眺めながらベランダでビールを飲むのが最近の日課です。

シーフードパスタ

冷凍のシーフードミックス(あさり?、イカ、タコ、小エビ)でパスタを作ってみました。(ちょっとパセリを最初に入れ過ぎました…)
kaisen
いつも通り、ニンニク、赤唐辛子を常温のオリーブオイルと共に炒め始め、十二分に香りをオリーブオイルに移す。
その後、冷凍シーフードミックスを冷凍のまま適量投入して、白ワインを多めに投入(茹で汁でも問題ないはず・・)、イタリアンパセリを入れてフタをしてしばしキープ。
その後、汁気がパスタと混ぜた時にちょうど良い水気になるまで濃縮させパスタ投入。
塩、コショウで味を調えて終了。

白ワインでアサリを蒸したパスタをイタリア語で「ボンゴレ・ビアンコ」というみたいですが
貝に殻が付いていなし…今回の目的は解凍&火通し促進という訳でなんちゃってビアンコです(笑)

パスタは少し太い目が好み(本来は料理に合わせてチョイス…)なのでいつもお気に入りの同じものを買っていますが、ポイントはやはりしっかり塩を入れてから茹で始めることと、茹でた後はちゃんとザルに落として湯を切って余熱を抜くことです。
これをしないとパスタ自体の熱で勝手にどんどんと茹がかれてしまいます。
あともっと細かいことを言うとパスタの茹で中はあんまり触らない、パスタ同士がくっつくとすれば最初だけなので表面が固い内にしっかりかき混ぜて途中は沸騰の気泡にお任せ、最後に硬さを見てザルに落とした時に底に残らないように優しく混ぜるだけ。
表面から柔らかくなってくるのであまり触っているとパスタのキューティクル(そんなの無いけど)が痛んでツルンとした表面を失います。

お味の方は、冷凍シーフードなんのその!潮の香りたっぷりでまるで地中海にいるよう(爆)
一瞬で完食してしまいました。

異常気象?

近頃、私の住むポーランド、クラシュニクは連日30度近くまで上がり
毎日のように夕立ち・・・雷、大粒の雨が降ります。
(チェコとの国境付近では大雨で川が反乱して街一帯が床上浸水しているほどです)
夜中でも20度以上あり、湿度もあり、かなり蒸し暑いです。
蚊がいない分良いかもしれませんが、窓を開けていないと寝汗をかいてしまします。
もうビールが旨過ぎて在庫管理が大変です・・・(笑)
プロフィール

fujisun

Author:fujisun
09年1月より仕事の都合でポーランド共和国在住(元奈良県在住)良くは分からないけどとにかくチャレンジ!失敗したって…それが貴重なものだって…自分の物ですからいいですよね(汗)そんな素人の破壊的整備記録ですのであまり真に受けないでくださいね。

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