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OERその4

いよいよ実走です。
完全に暖気させた後、もう一度同調をチェック
はじめポンプノズル#50に拘りメインジェットを#180から#145まで10ずつ下げるも濃すぎ。。
パイロットジェットは#55。手持ちの一番小さいジェット
しかしパイロットジェットなんてアイドリングからほんの少し開いたところまでしか効かないしパイロットスクリューの感じからしてちょうど良い。
メインジェット#145にした時点でアクセルをOFFってから踏み込めばパワー感はあるが中間から踏み込むとXX
その2であれだけポンプノズルについて語っておきながらあえなくポンプノズルを元々ついていた#35に交換
ポンプノズル#35メインジェット#160でようやくいい感じ。
ここでエアジェットを変えていないのは変えたって大して変わらないし基本エアジェットは高回転で合わせるもの?と判断しているからです。
ちなみにエアジェットは170です。
僕がキャブをいじっている間となりで先輩と後輩が何やらやっておりました。
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一緒い遅い昼食をとって吉野山まで調子をみに行きました。
メシを食いに行くときに後輩のS15(R)を運転させてもらいましたがスゴイですね。。
NAの感覚でアクセル踏むと簡単にケツがでます。。
恐ろしい乗り物です。。。僕はベレGで丁度いいや。。
吉野山まで行く間はそうでもなかったけどいざ吉野山のきつい峠道でON、OFFを繰り返すと被る被る。。
それはスロットルの戻りが微妙に遅いのです。
組む前はそうでもなかったのにいざフロート室にガソリンが入ると加速ポンプの抵抗が結構あるのです。
アクセルを戻してスパッと閉じたいところをゆっくり閉じるので中途半端に加速ポンプが働いて制御できない。。じわじわちょぼちょぼ燃料がでやがって燃焼がうまくいきません。
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吉野山の駐車場でメインを#145に換えて帰りました。だいぶ良くなりましたが根本的なところを改善しなくちゃいけません。

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ソレックスの時はここにリターンスプリングがついていました。
しかしOERのセンターリターンスプリングが結構しっかりしていてアクセルを踏み込む重みも丁度良かったので付けずにいました。
でもやっぱり付けて戻しを良くしないといけないみたいですね。

ポンプノズル#50の不調もこれが原因なのでは?とも思えてきました。。
気付くの遅すぎーもう週末終わりー
これはもう平日に仕事を出来るだけ早く切り上げて夜な夜な走らないといけませんなー
でも今日は何度もジェットを変えて色々試したおかげで結構データ取りできたので良かったです。
キャブに良くある中間の谷は一切感じないのでそこそこきているのでもっと詰めていけば良い感じになると思いますです。
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OERその3

ようやくインシュレーターも届き組み付けです。
その前にインシューレーターを2枚重ねにするわけですから
2次エアー進入を防ぐため2枚を瞬間で留めておきます。
瞬間の耐ガソリン性には疑問なところですが秘密の強力接着剤なので大丈夫でしょう。。
折角2重になって分厚くなるわけですから40mm用を買って削りテーパーをなだらかにすることにしました。
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ばっちし流動性よさそうです。
ガスケットも40mm用×2、45mm用×2も購入しました。
しかしインシュレーターは妙に高い。。。

ついでにポンプノズル#50を買いました。
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もともと#50が付いているものだと思ったら#35でした。
パーツクリーナーのノズルに取り付けて噴射テストしたところあまりにもしょぼく絶対セッティング出ないと思ったので動かす前に#50を買いました。
OERのポンプノズルの基準は#45で±5のようです。
ポンプノズルはメイン系のジェットに比べて軽視しがちですがアクセルの踏み始めの力強さ、レスポンスには大きなポイントであってレーシングキャブレターと言われるものにはとても重要な部品です。
加速ポンプはその構造からポンプの押し出し調整が一定であれば一度に噴射する量は同じ。
穴の大きな番数の大きい方が瞬間的に出る量は多いが出ている時間は番数の小さいものよりも短いです。
加速ポンプはアクセルをグッと踏んだ瞬間燃料が足りない分を補うために噴射する役目を果たすものですから理想はアクセルをグッと踏んだ瞬間ドバっと出てメイン系が効きだすとスパッと噴射を辞めるこですよね。
OERの大きな特徴にポンプのピストンのストローク(つまりは一度に噴射する量つまりは噴射時間)を簡単自由に調整できるわけですからそれを大いに活かす手はないわけです。
しかもポンプの構造から全閉から1/3程度(調整量により変化する)しか作動しないため不足分を補うという本来の機能のみを行う部品です。
つまりは小さな番数でいつまでもちょびちょび出すのではなく大きな番数で一揆にドバっと出してピタッと留めるのが目標。

ポンプノズルは一個630円します。4気筒だと4個いります。
しかしこんな小さな部品を精度良く仕上げる技術ってスゴイですね。
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そう思えば安いかな?

どうでもいいことはこのくらいにして取り付け
まずはインシュレーターを確認
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段つきなしOK

キャブと取り付けるとまだ少しキャブが当たる。
固定用ナットを確実に締めるはこれ以上インシュレーターを厚くできないのでキャブを削ったれー
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取り付けるとなんとかかわしました。
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2mm程度の隙間を確保(ヘッドカバー外すの面倒そー)

2次エアーを吸わないように丁寧に締めつけ取り付け完了。
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キーを回し燃料ポンプを作動させていざセルON!
おお!一発でエンジン始動!!同調がとれていないためエンジンは揺れに揺れてる。
ここで時間を掛けると被ったりストールしてエンジンが止まってしまうのですかさず同調とりに進みます。
同調用の道具はおなじみフローメーターと油面計
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同調とは簡単には4気筒とも同じ条件にすると言うことですよね。
燃焼には空気とガソリンを混合して使用する訳ですからまずはその混合比を同じにしないとはじまらないわけです。

エンジンがかかるとすかさずフローメーターで2、3気筒の空気の吸い込み量をチェック
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キャブを交換したては当然狂っているので2,3気筒を同じになるように2つのキャブのバラフライの角度(開閉度)を調整するネジを回す。
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合ってくるとエンジンの振動は小さくなり落ち着きます。
その後1と2、3と4を測って違いがあれば2次エアー吸い込みやバタフライシャフトの歪み、圧縮低下などのエンジンの不具合が予想されます。ほんの少しの差は無視。。(←もちろん暖気後)

パイロットスクリューはOERの基準は全締めから2回転±180°戻し基本は一番回転数の高いところにするのかな?締めオーバーで回転数が上がればパイロットジェットが少し濃い、戻しオーバーで回転数が上がればパイロットジェットが少し薄い、普通は少し戻し気味(パイロット薄い気味)の方がポンプやメインの繋がりが良くて調子良いのかな?
個人的にはパイロットスクリューの調整は苦手です。今回スクリューは新品だしキャブの状態が良いので簡単に合いました(合ったと思う)。

しばらくアイドリングさせてからエンジンを切ってジェットブロックを外し油面計を差し込み
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エンジンを始動させて少しアイドリングをさせてから抜き取り油面を確認します。
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撮影中に油面が変化していまった。。(すぐに読み取りましょう)

ここで取り敢えず同調は完了かな?
もう遅くなったのでバンバンエンジン吹かすと迷惑なので今日は終わり。
明日、もう一度確認して実走セッティングに進む予定です。

OERその2

日曜日はOERの装着の続きです!
まずはインシュレーターの加工
僕のエンジンは初期のツインカムなのでインマニがヘッドと一体になっています。
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ポート径は40mmでキャブは45mmですからそのまま取り付けると半径で2.5mmの段差が出来てしまいます。
ポートを45mmの拡大するのがベストですがそれをするにはヘッドを外して分解しないといけません。そんなことやってらんねー
そんな訳でインマニとキャブの間に入れる樹脂製のインシュレータ(40mm用)を入り口45mm、出口40mmになるようにテーパーにします。
まずは45mmの円をインシュレータに書く
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そしてリューターでテーパーに削りました。
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こんなに急に径を縮めて効果あるの?まあやらないよりましでしょう...

マニに合わせると
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んーばっちりでしょう

あとはアクセルワイヤーとつける部分等を取り付け(ソレックスとOERでは若干形状に差があるので加工が必要)
OERから届いたパイロットスクリューとOリングを交換して準備完了
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あれっ!パイロットスクリュウーが真鍮から鉄に変わってる!
コストダウン?最近銅が高いし...でもこっちの方が段付きにくいけど。。
ちなみにソレックスのS型用とソックリですがネジのピッチが違いました。。

いざ取り付け!!
ぎゃ!!
OERの頭にある訳の分からん盛り上がったところがヘッドに当たる!
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インシュレータを2重にすると何とか付けられそう
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ナットもギリギリ締めれそう

という訳でインシュレータを買わないといけません。
一気にやる気をなくし本日は終了
なかなかうまくいかないもんだ
だから面白いのだけど

というわけでつづく?

太刀魚

金曜日の夜は後輩が太刀魚釣りに誘ってくれたので行きました。
和歌山市の漁港です。
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直前まで雨、冷たい風と漁港の明かり、そして波の音だけが聞こえる中
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赤く光る浮きだけを静かに眺めます。

こんなのもたまには良いものです。

結局、水温低過ぎて魚の活性が低かったのか太刀魚は釣れませんでした。
まあ周りの人も釣れてなかったので日が悪かったのでしょう。。

深夜0時が過ぎてそろそろ帰ろうかーと言っているときに遅れて2名がサビキを持って到着、小アジを釣りだしました。
結局家に着いたのは5時過ぎ...

土曜は昼過ぎに起きてガレージに向かうもすぐに先輩に捕まりETCの取り付けを手伝い夜になってしまいました。

made in 東大阪

僕のエンジンは一応G161Wベースの2L(圧縮11弱)288度カムのチューニングエンジンです。
それにソレックス40のベンチュウリー拡大加工しただけのキャブでは物足りないだろうと思っていました。
それで遂に前から気になっていたOER45レーシングキャブレターをゲットしました!!
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東大阪の町工場が開発した現行のキャブです。
僕には旧車にはソレックスやウェーバーじゃなきゃいけない!という気はさっぱりないのです。
ソレックスやウェーバーの中古品はたとえOH済みといっても何十年も前に製造されたアルミ鋳造品では腐食は否めません。
外観はどれだけ汚くても良いですが見えない中部のオリフィスなどに腐食があればセッティングが出ませんよね。
ビーズブラストなどで外観を綺麗にしているものも出回っていますが逆に考えればブラストしないといけないくらい腐食があったとも言えます。
おまけにOERは他に比べて安い!!(じゃなきゃ買えない...)
ちなみにジェット付きでヤフオクで3.5万でした。oer12


早速チェックです。
まずはバタフライ
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中古品はシャフトが歪んでいてバタフライが片側少し開いちゃっているものがよくありますが大丈夫でした。
シャフトが歪んでいればアイドリングの同調はまず無理です。
ちなみに真ん中のカバーを開けるとリターンスプリングが入っています。
OERはど真ん中にリターンスプリングがあるのでシャフトが歪みにくいそうです。

次にパイロットニードルの穴
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あちゃちゃ...穴に少しカエリで出ています。。
ニードルをきつく締め付けるとこうなってしまいますね。。
穴が広がって燃料の流量が多くなりアイドリングの同調が取り辛くなります。まあこのくらいでしたらギリギリセーフじゃないでしょうか。。
こうなっているとニードルには段が付いてしまっているのでニードルは交換です。早速注文しました。

次はベンチュリー
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36mmでした。OERからは色んな径のものがあるみたいですが標準サイズなのでしょうかソレックス44の標準は34?35?だったと思いますので少し大きいです。
広ければ広いほどバタフライが全開したときの空気の取り込む量が増えて吹けあがりは良くなりますがバタフライが閉じ気味の低速の低回転のときは空気の流速は極端に遅くなるのでトルクが落ちます。
OERも45パイも初めてなのでとりあえずこのまま組みましょう。
ちなみにベンチュリーもエマルジョンチューブも固定がいまいちでガタガタでした。前の持ち主はOH後86で1戦使用したとのことですがさぞかし調子悪かっただろうと思います。。

ボア
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綺麗に仕上げられていて精度の良さが感じられます。ちなみにポンプジェットは#35が付いていました。

次は中
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深いです。というか全体的にソレックスに比べて大きいです。
OERはフローと室の大きさを限界まで大きくして油面高さの安定を良くしているようです。
油面高さはパイロットからメインに移るタイミングに大きく影響があって左右のキャブどうしに油面高さの差があればジェットの選択に苦労します。1、2気筒のプラグは綺麗に焼けてるのに3,4はやたら黒いなどなど。。
油面高さは燃料ポンプの燃圧に大きく左右するですよね。
ソレックス44なんかは非常に不安定で燃料のラインにレギュレーターをかまして制御しないと駄目みたいですが僕のポンプはミツバのキャブ用(0.3kg/cm2)なので問題ないでしょう。
ソレックスの時は油面にはかなり苦労させられたのでこの油面の安定はOERは選んだ大きなポイントの1つです。
ちなみにOERの基準油面高さは中心より29mm、燃圧は0.25kg/cm2です。

深いだけあってジェットブロックはソレックス(40)のものに比べて長いです。
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フローターはソレックスよりも少し多きいかな?といった具合です。
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次は加速ポンプ
ソレックスと大きく違う部分、底にポンプがありません。
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OERはジェットブロックの上側にピストンが備わっています。
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真鍮のピストンでシリンダーにも真鍮のスリープが入っています。
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キャブの上側にあるスクリュウを調整することでピストンのストローク量を調整でき加速ポンプの噴出し量をバラさずに無段階調整ができるという優れもの。

チェックした部分はこんなところでしょうか
丈夫にある青のチューブを外すとホースを取り付けれるようになっています。なんのホースを取り付けるのでしょう??
穴はジェットカバーの中につながっています。
ブローバイを通してエアジェットを伝って再燃焼させるのかな??
もしそうでしたら僕はブローバイは大気放出しているので必要ありません。。
なんであれこのままチューブを付けて栓をしておきましょう。

次回はいよいよ取り付け&セッティングです。
取り付けには色々やらないことがあします。
セッティングに関しては車のキャブに関しては2年ですがバイクのキャブは前からかなり苦労してきました。
バイクと車の違いはやはり低速のセッティグの重要性ですね。
バイクはほとんどON、OFFの繰り返しでONのときはつねに全開に近いので閉じ気味のときはそれほど気になりませんが車はそうはいきませんよね。。
まだまだ素人ですがお店に任しては自分の進歩がなくそれでこそ自分の車なので切磋琢磨したと思います。

ボディーチューン?

腰痛のためどこにもいかず先週買ったステッカーを貼りました。
まずはいすゞのステッカー(大)をそのままではあまりも派手なので中の白い部分を切り抜きました。
元々はこんな感じ
isuzu

適当な板に台紙ごと貼り転写シート付きだったので転写シートだけを剥がして綺麗に残しておきます。
あとはカッターナイフで白い部分を少し残して切り抜いて転写シートを再び貼り付けて完了
isuzu2

あとは転写シートを剥がせばステッカーも一緒に付いて来るので好きなところに貼ればOK
ってこんなところに貼っちゃいました。
isuzu3

これで「この車どこの車ですか?」と聞かれることはないでしょう(笑)

あとは右のクオーターガラスにレーシングメイト、VAN、ヘラーを貼りました。
van&rm&hella

僕のヘッドライトは外側(LO側)がへラーなのです。ドイツ製です!

右側は元々大きいタミヤを少し小さいのに張り替えてVANを貼りました。
van&tamiya

タミヤとVANってどんな組み合わせやねん!と聞こえてきそう。。
自分の車だから好きにさせてもらいます!

あとレストアラーの証?
risaikuru

洒落になんないですか...

あとは小さいいすゞマークを後ろのガラスのど真ん中に貼りました(撮るのを忘れました)。


back

ベレGはこの角度が一番カッコイイと思います。
なのでどんな車でも後ろ側から見てしまいます。
どんどん世界に一台だけの車になってきました。
みなさんこんなベレGを見かけたらかなりの可能性で僕の車なので声掛けてくださいね!!

腰痛...

今週火曜日に仕事で生産機械の修理のため
中腰でフランジのアホほど数のある硬いボルトを緩め終わり
ぐーっと背筋を伸ばすと...
「あ゛ぁ?ん」
やってしまいました腰...

何とか週末まで仕事をしましたが歩くだけで油汗
今だ全く腰に力が入りません。。

もう世の中が絶望に感じ超ブルーです。
皆さんも仕事の前にはストレッチ、腰痛には十分にご注意ください。

ノスタルジックカーショー

日曜日は南港にBP大阪ノスタルジックカーショーを観に行きました。
3年前に1度行ったことがありますがその時の印象は純正に拘ったレストアラーの為のイベント
今は乗っていないオジさんが昔を懐かしむイベントと言った感じです。
では何故行くのかというと目当てはステッカーでした。
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この「いすゞ」のステッカーが有りそうで無いのですよね。
あと前から欲しかったVANも買いました。
日産(ダットサン)やトヨタ、アルファやFIAT、ランチャなどのイタ車系ステッカーはかなり充実していたと思います。
いすゞ系はその他マウスパットやキーホルダー、灰皿、イラストなど色んなグッズがありましたが「使うかなぁ?」「飾ってもなぁ?」と買うの辞めました。。
会場の様子はこんな感じ
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↑一番気になったPROのレーリングサニー
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↑童夢?
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適当に掲載してみました。


もひとつパッとしない休日でした。。。

ETC

皆さんご存知だったと思いますが
ヤフージャパンで8月にETC無料キャンペーンをやっていたので応募してました。
随分前に届いていたのですが取り付ける時間がなかったので日曜日やっと取り付けました。
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ちなみに音声ではなくピピ!ってやつです。。。
センサーをフロントガラスに貼り付けないといけないタイプなので
配線が見えないようにウエザーストリップを剥がして内張りの中を通します。
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天井を伝ってルームミラーの根元の何故が元々開いている穴から抜いてガラスに貼り付けました。
etc3

天井を通すのに結構苦労しました。
針金のような硬いものを始めに通してそれに配線をガムテープなどで貼り付けて抜き取った方が楽です。。
カードを入れる方は運転席側は邪魔になりそうなので助手席側の足元に取り付けました。
etc4

カードを入れるときに手を伸ばさないといけないですけど滅多に使わないし邪魔になるよりいいですね。。
電源はいざという時に走行に影響がないオーディオ配線から取りました。
カードを刺すと正常に作動しているようなので問題ないでしょう。

初めて料金所に入る時はドキドキものだぁ?
プロフィール

fujisun

Author:fujisun
09年1月より仕事の都合でポーランド共和国在住(元奈良県在住)良くは分からないけどとにかくチャレンジ!失敗したって…それが貴重なものだって…自分の物ですからいいですよね(汗)そんな素人の破壊的整備記録ですのであまり真に受けないでくださいね。

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